国別によるお荷物に関する規制について

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航空保安強化について
国別により機内持ち込み荷物の規制がございます。規制の内容は液体及びジェル、エアゾール類などに関するもので新しいガイドラインが国際民間航空機関(ICAO)により定められています。

液体及びジェル,エアゾール類に含まれるもの:

  • 飲み物、スープ、シロップなど全ての液体
  • 頭髪用及び、シャワージェルを含むジェル
  • 歯磨き粉を含むペースト
  • クリーム、オイル、ローション
  • スプレー、シェービングフォーム、デオドランドを含むエアゾール類
  • マスカラ
  • 液体と固形の混合物
  • その他、上記の類似品

制限事項

  • 上記のものでは100ml以内の容器に入れたものは機内にお持ちいただけます。
  • それらの容器は1リットル以下の透明な密閉式ビニールに入れる事。
  • お持込になるビニール袋はお一人様一つです。
  • 検査場で検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。

注意: 以上は通例を記載しており、完全な記載ではありませんのでご注意ください。

医薬品、ベビーミルクを含む特別な制限食

  • 機内持込み可能です。検査場で検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。
  • 処方された医薬品を持込む場合は、証明書類をお持ちください。(IDカード、医師からの説明書など)

国によってはこれらは到着フライトと出発フライト時に制限しています。また、機内持込みの免税品も規制が関わる国がございますのでご注意ください。ご購入前に免税店で必ずご確認ください。

液体及びジェル,エアゾール類の持ち込み制限を超えたものに関しては、受託荷物としてお預けいただくこともできません。


以下の国は出発フライト時のみに制限しています。

UAE
南アフリカ
タイ
マレーシア
シンガポール
中国
インドネシア
ニュージーランド
香港
ベトナム
韓国
台湾
日本
モルジブ
カナダ
EU加盟国
英国
ノルウェー
スイス
アイスランド
インド
パキスタン
フィリピン

以下の国は到着フライト時と出発フライト時に制限しています。

オーストラリア
米国
フィリピン



アブダビ発のフライト
2007年11月1日からアブダビ発の国際線フライトを対象に、機内持込み手荷物の条件が新しくなりました。

制限事項
  • 液体類、ジェル、エアゾールは100ml以下のお持込みが可能で、容器に入れていただく必要があります。
  • 容器は透明で、開封式のプラスチックバッグは1リットルを超えないものをご使用ください。
  • お1人様プラスチックバッグ1つまで持込みが可能です。
  • 検査場でX線検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。

透明な開封式プラスチックバッグに入らない1リットルを超える物品はセキュリティ検査にて許可が下りません。予めご了承ください。

医薬品、ベビーミールを含む特別食

  • 機内持込み可能です。
  • 追加の検査がある場合がございます。
  • 処方された医薬品を持ち込む場合は、証明書類をお持ちください。(IDカード、イシからの説明書など)

免税店での購入品についての規定

  • フライトご利用日に購入された液体類、エアゾール、ジェルの免税品は機内持込み可能です。
  • アブダビの空港の搭乗券検査場を過ぎたあとに購入された物品か、機内で購入された物品のみです。
  • 透明の開封式プラスチックバッグに入れていただき、購入を証明するレシートを入れてください。
  • プラスチックバッグは最終目的地に到着するまで開けないようにしてください。
  • オーストラリア、アメリカ合衆国へのフライトをご利用の方は、免税品の個人検査があります。詳細は免税店でお尋ねください。

アブダビの手荷物制限の最新情報はこちらから。

 

 



フィリピン発のフライト
2007年8月1日からフィリピン発の国際線フライトを対象に、機内持込み手荷物の条件が新しくなりました。

制限事項
  • 液体類、ジェル、エアゾールは100ml以下のお持込みが可能で、容器に入れていただく必要があります。
  • 容器は透明で、開封式のプラスチックバッグに入れてください。プラスチックバッグは1リットルを超えないものをご使用ください。
  • お1人様プラスチックバッグ1つまで持込みが可能です。
  • 検査場でx線検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。

    透明な開封式プラスチックバッグに入らない1リットルを超える物品はセキュリティ検査にて許可が下りません。予めご了承ください。

医薬品、ベビーミールを含む特別食

  • 機内持込み可能です。
  • 追加の検査がある場合がございます。
  • 処方された医薬品を持込む場合は、証明書類をお持ちください。(IDカード、医師からの説明書など)

免税店での購入品についての規定

  • フライトご利用日に購入された液体類、エアゾール、ジェルの免税品は機内持込み可能です。
  • フィリピンの空港の搭乗券検査場を過ぎたあとに購入された物品か、機内で購入された物品のみです。
  • 透明の開封式プラスチックバッグに入れていただき、購入を証明するレシートを入れてください。
  • プラスチックバッグは最終目的地に到着するまで開けないようにしてください。
  • フィリピンの空港で乗換えをされる方は、液体類やジェルなどをフィリピンの空港以外で購入しないようお願いいたします。セキュリティ検査で廃棄処分の対象になる場合があります。
  • オーストラリア、アメリカ合衆国へのフライトをご利用の方は、免税品の個人検査があります。詳細は免税店でお尋ねください。

最新情報は、最寄りのフィリピンの空港、もしくは出発国にてご確認ください。



ドバイ発のフライト
2007年6月17日からドバイ発の国際線フライトを対象に、機内持込み手荷物の条件が新しくなりました。

制限事項
  • 液体類、ジェル、エアゾールは100ml以下のお持込みが可能で、容器に入れていただく必要があります。
  • 容器は透明で、開封式のプラスチックバッグに入れてください。プラスチックバッグは1リットルを超えないものをご使用ください。
  • お1人様プラスチックバッグ1つまで持込みが可能です。
  • 検査場で検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。

    透明な開封式プラスチックバッグに入らない1リットルを超える物品はセキュリティ検査にて許可が下りません。予めご了承ください。

医薬品、ベビーミールを含む特別食

  • 機内持込み可能です。
  • 追加の検査がある場合がございます。
  • 処方された医薬品を持込む場合は、証明書類をお持ちください。(IDカード、医師からの説明書など)

免税店での購入品についての規定

  • フライトご利用日に購入された液体類、エアゾール、ジェルの免税品は機内持込み可能です。
  • 上記のUAE空港の搭乗券検査場を過ぎたあとに購入された物品か、機内で購入された物品のみです。
  • 透明の開封式プラスチックバッグに入れていただき、購入を証明するレシートを入れてください。
  • プラスチックバッグは最終目的地に到着するまで開けないようにしてください。
  • UAE空港で乗換えをされる方は、液体類やジェルなどをUAE空港以外で購入しないようお願いいたします。セキュリティ検査で廃棄処分の対象になる場合があります。
  • オーストラリア、アメリカ合衆国へのフライトをご利用の方は、免税品の個人検査があります。詳細は免税店でお尋ねください。

最新情報は、最寄りのUAE空港、もしくは出発国にてご確認ください。

詳細はこちらをクリックしてください。



南アフリカ発のフライト
2007年6月1日から南アフリカ発の国際線フライトを対象に、機内持込み手荷物の条件が新しくなりました。

制限事項

  • 液体類、ジェル、エアゾールは100ml以下のお持込みが可能で、容器に入れていただく必要があります。
  • 容器は透明で、開封式のプラスチックバッグに入れてください。プラスチックバッグは1リットルを超えないものをご使用ください。
  • お1人様プラスチックバッグ1つまで持込みが可能です。
  • 検査場で検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。

    透明な開封式プラスチックバッグに入らない1リットルを超える物品はセキュリティ検査にて許可が下りません。予めご了承ください。

医薬品、ベビーミールを含む特別食

  • 機内持込み可能です。
  • 追加の検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。
  • 処方された医薬品を持込む場合は、証明書類をお持ちください。(IDカード、医師からの説明書など)

免税店での購入品についての規定

  • フライトご利用日に購入された液体類、エアゾール、ジェルの免税品は機内持込み可能です。
  • 上記の南アフリカ空港の搭乗券検査場を過ぎたあとに購入された物品か、機内で購入された物品のみです。
  • 透明の開封式プラスチックバッグに入れていただき、購入を証明するレシートを入れてください。
  • プラスチックバッグは最終目的地に到着するまで開けないようにしてください。
  • 南アフリカ空港で乗換えをされる方は、液体類やジェルなどを南アフリカ空港以外で購入しないようお願いいたします。セキュリティ検査で廃棄処分の対象になる場合があります。
  • オーストラリア、アメリカ合衆国へのフライトをご利用の方は、免税品の個人検査があります。詳細は免税店でお尋ねください。

最新情報は、最寄りの南アフリカ空港、もしくは出発国にてご確認ください。

詳細はこちらをクリックしてください。



タイ発のフライト
2007年6月1日からタイ発のフライト、タイでのトランジットフライトを対象に、機内持込み手荷物に関する条件が国際民間航空機関(ICAO)によって変更になりました。すべての液体類、ジェル、エアゾール類が変更の対象です。

制限事項

  • 液体類、ジェル、エアゾールは100ml以下のお持込が可能で、容器に入れていただく必要があります。
  • 容器は透明で、開封式のプラスチックバッグに入れてください。プラスチックバッグは1リットルを超えないものをご使用ください。
  • お1人様プラスチックバッグ1つまで持込みが可能です。
  • 検査場で検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。

医薬品、ベビーミールを含む特別食

  • 機内持ち込み可能です。
  • 検査場で検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。
  • 処方された医薬品を持込む場合は、証明書類をお持ちください。(IDカード、医師からの説明書など)

免税店での購入品についての規定

  • タイの空港の検査場を通過後の免税店で購入された液体類、ジェル、エアゾールは機内持込み可能です。
  • 透明の開封式バッグに入れていただき、免税店のレシートを入れていただくか、添付していただく必要があります。機内で購入された物品に関しても透明の開封式バッグに入れてください。
  • オーストラリア、アメリカ合衆国へのフライトをご利用の方は、免税品の個人検査があります。詳細は免税店でお尋ねください。
  • 国内線をご利用のお客様は合計1リットルまでの液体類、リキッド、エアゾールをお持込いただけます。1リットルを超えたものに関しては受託手荷物となります。セキュリティ検査の前に購入されたアルコール類は受託手荷物となります。


マレーシア発のフライト
2007年5月21日からマレーシア発のフライト、マレーシアでのトランジットフライトを対象に、機内持込み手荷物に関する条件が国際民間航空機関(ICAO)によって変更になりました。すべての液体類、ジェル、エアゾール類が変更の対象です。

制限事項

  • 液体類、ジェル、エアゾールは100ml以下のお持込が可能で、容器に入れていただく必要があります。
  • 容器は透明で、開封式のプラスチックバッグに入れてください。プラスチックバッグは1リットルを超えないものをご使用ください。
  • お1人様プラスチックバッグ1つまで持込みが可能です。
  • 検査場で検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。

医薬品、ベビーミールを含む特別食

  • 機内持ち込み可能です。
  • 検査場で検査がありますので、お荷物からと取り出せるようご協力ください。
  • 処方された医薬品を持込む場合は、証明書類をお持ちください。(IDカード、医師からの説明書など)

免税店での購入品についての規定

  • マレーシアの空港の検査場を通過後の免税店で購入された液体類、ジェル、エアゾールは機内持込み可能です。
  • 透明の開封式バッグに入れていただき、免税店のレシートを入れていただくか、添付していただく必要があります。
  • オーストラリア、アメリカ合衆国へのフライトをご利用の方は、免税品の個人検査があります。詳細は免税店でお尋ねください。
  • 国内線をご利用のお客様は合計1リットルまでの液体類、リキッド、エアゾールをお持込いただけます。1リットルを超えたものに関しては受託手荷物となります。セキュリティ検査の前に購入されたアルコール類は受託手荷物となります。


シンガポール発のフライト
2007年5月8日からシンガポール発のフライト、シンガポールでのトランジットフライトを対象に、機内持込み手荷物に関する条件が国際民間航空機関(ICAO)によって変更になりました。すべての液体類、ジェル、エアゾール類が変更の対象です。

制限事項
  • 液体類、ジェル、エアゾールは100ml以下のお持込が可能で、容器に入れていただく必要があります。
  • 容器は透明で、開封式のプラスチックバッグに入れてください。バックは1リットルを超えないものをご使用ください。
  • お1人様1容器の持込みが可能です。
  • 検査場で検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。

医薬品、ベビーミルクを含む特別な制限食

  • 機内持込み可能です。検査場で検査がありますので、お荷物からと取り出せるようご協力ください。
  • 処方された医薬品を持込む場合は、証明書類をお持ちください。(IDカード、医師からの説明書など)

免税店での購入品についての規定

  • チャンギ空港の検査場を通過後の免税店で購入された液体類、ジェル、エアゾールは機内持込み可能です。
  • 透明の開封式バッグに入れていただき、免税店のレシートを入れていただくか、添付していただく必要があります。
  • シンガポールにて乗り継ぎされる方で、シンガポール到着以前に機内で購入された免税品を機内に持ち込む場合は、その免税品が透明な封付きのバッグにレシートとともに入っている必要があります。
  • シンガポールからオーストラリア、米国行きの便にご搭乗される方は、機内で購入された液体、エアゾール、ジェル類、または免税店スタッフが搭乗ゲートまで運んだ封付きのバッグに入った免税品のみ持込みいただけます。
  • シンガポールにてオーストラリア、米国行きの便に乗り継ぐ方は、シンガポール到着以前に購入された免税品の持込みはできません。
  • セキュリティーチェックで没収された物品は搭乗ゲートにて処分されます予めご了承ください。

詳細はこちらをクリックしてください。 



中国発のフライト
2007年5月1日から中国発のフライトに関する機内持込み手荷物に関する条件が変更になりました。中国での乗り継ぎ便も適用になりますのでご注意ください。

制限事項

  • 液体類、ジェル、エアゾールは100ml以下のお持込が可能で、容器に入れていただく必要があります。
  • 容器は透明で、開封式のプラスチックバッグに入れてください。容器は1リットルを超えないものをご使用ください。
  • お1人様1容器の持込みが可能です。
  • 検査場で検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。

医療品やベビーミルクを含む特別な制限食

  • 機内持込み可能です。検査場で検査がありますので、お荷物からと取り出せるようご協力ください。
  • 処方された医薬品を持込む場合は、証明書類をお持ちください。(IDカード、医師からの説明書など)

免税店での購入品についての規定

  • 中国の国際空港の検査場を通過後の免税店で購入された液体類、ジェル、エアゾールは機内持込み可能です。
  • 透明の開封式バッグに入れていただき、免税店のレシートを入れていただくか、添付していただく必要があります。
  • オーストラリア、アメリカ合衆国へのフライトをご利用の方は、免税品の個人検査があります。詳細は免税店でお尋ねください。
  • 国内線ご利用のお客様は1リットル以下の液体、ジェル、エアゾール類の機内持ち込みが可能です。1リットル以上の持込、また検査後にご購入いただいた酒類は受託手荷物としてお預け下さい。


インドネシア発のフライト
2007年3月31日からインドネシア発のフライトに関する機内持込み手荷物に関する条件が変更になりました。インドネシアの全ての空港発の国際線が対象です。

制限事項
  • 液体類、ジェル、エアゾールは100ml以下のお持込が可能で、容器に入れていただく必要があります。
  • 容器は透明で、開封式のプラスチックバッグに入れてください。容器は1リットルを超えないものをご使用ください。
  • お1人様1容器の持込みが可能です。
  • 検査場でX線による検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。

医薬品、ベビーミルクを含む特別な制限食

  • 機内持込み可能です。検査場で検査がありますので、お荷物からと取り出せるようご協力ください。
  • 処方された医薬品を持込む場合は、証明書類をお持ちください。(IDカード、医師からの説明書など)

免税店での購入品についての規定

  • チャンギ空港の検査場を通過後の免税店で購入された液体類、ジェル、エアゾールは機内持込み可能です。
  • 透明の開封式バッグに入れていただき、免税店のレシートを入れていただくか、添付していただく必要があります。
  • オーストラリア、アメリカ合衆国へのフライトをご利用の方は、免税品の個人検査があります。


ベトナム発のフライト
2007年3月1日からベトナム発のフライト、ベトナムでのトランジットフライトの機内持込み手荷物に関する条件が変更になりました。すべての液体類、ジェル、エアゾール類が変更の対象です。

制限事項

  • 液体類、ジェル、エアゾールは100ml以下のお持込が可能で、容器に入れていただく必要があります。
  • 容器は透明で、開封式のプラスチックバッグに入れてください。容器は1リットルを超えないものをご使用ください。
  • お1人様1容器の持込みが可能です。
  • 検査場で検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。

医薬品、ベビーミルクを含む特別な制限食

  • 機内持込み可能です。検査場で検査がありますので、お荷物からと取り出せるようご協力ください。
  • 処方された医薬品を持込む場合は、証明書類をお持ちください。(IDカード、医師からの説明書など)

免税店での購入品についての規定

  • ベトナム空港の検査場を通過後の免税店で購入された液体類、ジェル、エアゾールは機内持込み可能です。
  • 透明の開封式バッグに入れていただき、免税店のレシートを入れていただくか、添付していただく必要があります。
  • オーストラリア、アメリカ合衆国へのフライトをご利用の方は、免税品の個人検査があります。


モルジブ発のフライト
2007年3月1日からモルジブ発のフライト、モルジブでのトランジットフライトの機内持込み手荷物に関する条件が変更になりました。すべての液体類、ジェル、エアゾール類が変更の対象です。

制限事項
  • 液体類、ジェル、エアゾールは100ml以下のお持込が可能で、容器に入れていただく必要があります。
  • 容器は透明で、開封式のプラスチックバッグに入れてください。容器は1リットルを超えないものをご使用ください。
  • お1人様1容器の持込みが可能です。
  • 検査場で検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。

医薬品、ベビーミルクを含む特別な制限食

  • 機内持込み可能です。検査場で検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。
  • 処方された医薬品を持込む場合は、証明書類をお持ちください。(IDカード、医師からの説明書など)

免税店での購入品についての規定

  • モルジブの空港の免税店で購入された液体類、ジェル、エアゾールは機内持込み可能です。
  • 透明の開封式バッグに入れていただき、免税店のレシートを入れていただくか、添付していただく必要があります。
  • オーストラリア、アメリカ合衆国へのフライトをご利用の方は、免税品の個人検査があります。


韓国発のフライト
2007年3月1日から韓国発のフライト、韓国でのトランジットフライトの機内持込み手荷物に関する条件が変更になりました。すべての液体類、ジェル、エアゾール類が変更の対象です。

制限事項

  • 液体類、ジェル、エアゾールは100ml以下のお持込が可能で、容器に入れていただく必要があります。
  • 容器は透明で、開封式のプラスチックバッグに入れてください。容器は1リットルを超えないものをご使用ください。
  • お1人様1容器の持込みが可能です。
  • 検査場で検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。

医薬品、ベビーミルクを含む特別な制限食

  • 機内持込み可能です。
  • 検査場で検査がありますので、お荷物から取り出せるようにご協力ください。

免税店での購入品についての規定

  • 韓国の空港の免税店にてご購入された液体類、ジェル、エアゾールは機内持込み可能です。
  • その場合、透明の開封式バッグに入れていただき、免税店のレシートを入れていただくか、添付していただく必要があります。

詳細はこちらをクリックしてください。 



台湾発のフライト
2007年3月1日から台湾発のフライト、台湾でのトランジットフライトの機内持ち込み手荷物に関する条件が変更になりました。全ての液体類、ジェル、エアゾール類が変更の対象です。

制限事項

  • 液体類、ジェル、エアゾールは100ml以下のお持込が可能で、容器に入れていただく必要があります。
  • 容器は透明で、開封式のプラスチックバッグに入れてください。容器は1リットルを超えないものをご使用ください。
  • お1人様1容器の持込みが可能です。
  • これらの規制は、他の空港で購入された免税品にも該当します。(例)開閉式のプラスチックバッグ1つに上記の条件に合う物品の持込みのみ可。
  • 検査場で検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。

医薬品、ベビーミルクなどを含む特別な制限食

  • 機内持込み可能です。
  • 検査場で検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。

免税店での購入品についての規定

  • 台湾の空港の出発検査場の通過後にある免税店にてご購入された液体類、ジェル、エアゾールは機内持込み可能です。
  • しかし、免税店での購入を確認できること、開封式のプラスチックバッグに入れていただく必要があります。
  • オーストラリア、アメリカ合衆国へのフライトをご利用の方は、免税品の個人検査があります。

ご出発の3時間前に空港にお越しいただくよう、ご協力をお願いいたします。



ニュージーランド発のフライト
2007年3月31日からニュージーランド発のフライト、ニュージーランドでのトランジットフライトの機内持ち込み手荷物に関する条件が変更になりました。

制限事項

  • お飲み物、スープ、シロップなどを含む液体類
  • ヘアージェル、シャワージェルなどのジェル類
  • 歯磨き粉などのペースト類
  • クリーム、ローション、オイル
  • スプレー、シェービングフォーム、デオドラントなどのエアゾール缶
  • マスカラ
  • 液体・固形混合物
  • 上記の類似品

制限事項

  • 上記記載事項の製品は100ml以下のお持込が可能で、容器に入れていただく必要があります。
  • 容器は透明で、開封式のプラスチックバッグに入れてください。容器は1リットルを超えないものをご使用ください。
  • お1人様1容器の持込みが可能です。
  • 検査場でX線検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。

医薬品、ベビーミルクなどを含む特別な制限食

  • 機内持込み可能です。
  • 追加の検査がある場合があります。
  • 処方された医薬品を持込む場合は、証明書類をお持ちください。(IDカード、医師からの説明書など)

免税店での購入品についての規定

  • 検査場を通過後に購入されたもの(免税品を含む)については機内持込み可能です。
  • オーストラリア、アメリカ合衆国へのフライトをご利用の方は、免税品の個人検査があります。

ニュージーランドの詳細はこちらをクリックしてください。



香港発のフライト
2007年3月21日から香港発の国際線フライトを対象に、機内持込み手荷物の条件が新しくなりました。

制限事項
  • 液体類、ジェル、エアゾールは100ml以下のお持込みが可能で、容器に入れていただく必要があります。
  • 容器は透明で、開封式のプラスチックバッグに入れてください。プラスチックバッグは1リットルを超えないものをご使用ください。
  • お1人様プラスチックバッグ1つまで持込みが可能です。
  • 検査場で検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。

医薬品、ベビーミールを含む特別食

  • 機内持込み可能です。
  • 追加の検査がある場合がございます。

免税店での購入品についての規定

  • 香港の空港の搭乗券検査場を過ぎたあとに購入された物品のみ持ち込み可能です。
  • 透明の開封式プラスチックバッグに入れていただき、購入を証明するレシートを添付またはバッグに入れてください。
  • オーストラリア、アメリカ合衆国へのフライトをご利用の方は、免税品の個人検査があります。詳細は免税店でお尋ねください。

最新情報は、最寄りのフィリピンの空港、もしくは出発国にてご確認ください。

詳細はこちらをクリックしてください。 



日本発のフライト
2007年3月1日より日本発便の機内持ち込み手荷物の制限が変更になります。対象物品に関しては受託手荷物に入れていただきますよう、お願い申し上げます。

制限事項
  • 液体物、ジェル、エアゾールは100ml以下であれば持ち込み可能です(100mlを超える容器に100ml以下の液体物入っている場合は不可)。
  • これらは透明の封によって開閉が可能な、容量が1リットル以内のプラスチックバッグに入れていただく必要があります。
  • 搭乗者1名につき、1つまで持ち込み可能です。
  • 手荷物検査を効率的に実施するため、上記プラスチック袋及びラップトップコンピューター等の電子機器はバッグから取り出し、上着類は脱いで別々に検査員に提示してください。
  • 検査場にて別にX線検査を行いますので、機内持ち込み手荷物から取り出せるようにしてください。


医薬品、特別な制限食、ベビーミルク、ベビーフードに関する規定
  • 機内持ち込み可能です。
  • 追加で検査をする場合があります。


免税店での購入品についての規定
  • 空港内の免税店で購入された液体物、ジェル、エアゾールに関しては機内にお持ち込いただけます。
  • しかし、海外で乗り継ぐ場合は、その国のルールに従い没収される場合があるのでご注意ください。


オーストラリア発着のフライト
2007年3月31日より、オーストラリア発着便の機内持ち込み手荷物の規定が変更になります。詳細は以下の通りです。

適用対象物

  • 飲み物やシロップを含む全ての液体物
  • ヘアー用やシャワー用を含むジェル類
  • 歯磨き粉などを含むペースト類
  • クリーム、オイル、ローション類
  • スプレーやシェービングフォームなどのエアゾール缶類
  • デオドラント類
  • マスカラ
  • リキッド類
  • その他の類似品

特記事項

  • 上記の物品を機内にお持ち込みになる場合は、しっかりと梱包をして容量は100ml未満でなくてはなりません。
  • 梱包は透明で封の開閉が可能なプラスチック製バッグである必要があります。バッグの容量は1L未満でなくてはなりません。
  • 1名につき1つのプラスチックバッグが持ち込み可能です。
  • バッグは他のお荷物とは別にチェックポイントにてX線検査をいたしますので、機内持ち込み手荷物から取り出せるようにしてください。
  • オーストラリアの国内線については対象外です。

薬、規定食、幼児の食事等について

  • 機内持ち込み手荷物として許可されます。
  • 追加の検査を行う場合があります。予めご了承ください。

免税品について

  • オーストラリアの免税店でご購入された免税品に関しては、オーストラリア発のフライトでは機内持込みが可能な場合があります。
  • シンガポール発のフライトの場合、機内で購入された免税品、免税店係員によって搭乗ゲートまで配達された免税品のみ機内持込み可能です。
  • シンガポールでトランジットした方がオーストラリアに入国するなどの場合、入国前の国の免税店でご購入された免税品は機内持込みできません。

その他の制限に関しての詳細は こちらをクリックしてください。  



EU加盟国及びノルウェー、アイスランド、スイス出発のフライト
2006年11月6日より、欧州連合(EU)加盟国及びノルウェー、アイスランド、スイスにおける航空保安強化に伴い、機内持ち込み手荷物の規定が改定されました。該当国への直行便、経由便をご利用されるお客様、また該当国にて乗り継ぎをされるお客様が対象になります。ご協力をお願い申し上げます。

機内持ち込み禁止対象物品
  • 飲み物、スープ、シロップを含む全ての液体
  • 頭髪用及び、シャワージェルを含むジェル
  • 歯磨き粉を含むペースト
  • クリーム、ローション、オイル
  • スプレー、シェービングフォーム、デオドラントを含むエアゾール類
  • マスカラ
  • 液体と固形の混合物
  • その他、上記の類似品


注意
  • 上記のものは100ml以内であれば機内にお持込いただけます。
  • 但し、容器は1リットル以下の容量の透明な密閉式ビニール袋に入れる事。
  • お持込になるビニール袋はお一人様一つです。
  • ビニール袋は機内持ち込み荷物から取り出しX線検査を通さなければなりません。


医薬品やベビーミルク等の特別な飲食物について
  • 機内にお持込いただけます。
  • 手荷物から取り出し、事前申告が必要となります。


免税品
  • 2007年12月13日より、シンガポールから到着され、EU加盟国にてEU加盟国へのフライトに乗り換える方は免税店で購入された液体類は機内にお持込み可能です。
  • これらの物品は透明な封付きのプラスチックバッグに、購入を証明するレシートとともに入れてください。
  • プラスチックバッグは最終目的地まで封を開けないでください。
  • オーストラリア、米国へ渡航される方は、名税品購入の前に検査を受ける必要があります。

上記の詳細は、到着空港、もしくは出発空港にてご確認くださいますよう、お願いいたします。
EU加盟国を確認する場合は こちらをクリックしてください。
制限に関する詳細はこちらをクリックしてください。



その他の各空港におけるセキュリティーチェック
  • ジャケット及びコートは脱いで下さい。
  • ノート型PCや大きな電気製品は機内持ち込み手荷物より取り出して下さい。
  • これらは別途セキュリティーチェックを致します。


英国発もしくは英国内のフライト
2006年11月6日より、英国の航空保安強化に伴い、英国出発のフライトの機内持込み手荷物規定が改定されました。英国出発、EU加盟国への乗り継ぎ(英国内を含む)が対象です。詳細は以下をご参照ください。

制限事項

  • 液体類、エアゾール、ジェルが機内持込み手荷物に含まれている場合、各100ml以下の容器に入れてあること。
  • 容器は、透明で開閉可能なプラスチックバッグに入れてあること。プラスチックバッグの容量は1リットルを超えないこと。
  • プラスチックバッグはお一人様一個のみです。
  • x線検査があります。機内持込み手荷物から取り出せるようにしてください。

医薬品、ベビーミルクなどを含む特別な制限食

  • 機内持込み可能です。
  • 追加検査がある場合があります。
  • 処方された医薬品を持込み場合は、証明書類をお持ちください。(IDカード、イシからの説明書など)

免税店での購入品についての規定

  • 当日に免税店で購入された液体類、エアゾール、ジェル類のみ持ち込み可能です。
  • 搭乗券のチェックを済ませた後に、EUの空港、搭乗したEUの航空機で購入されたもののみ持込み可能です。
  • これらは開封式の透明なプラスチックバッグに入れ、レシートなどの購入した証明を同封してください。
  • そのプラスチックバッグは最終目的地に到着するまで開けないでください。
  • ヨーロッパの空港で乗り継ぐ場合、EU外の空港の免税店で液体類、ジェル類は購入しないでください。セキュリティー検査で廃棄処分の対象になります。
  • オーストラリア、米国行きの方は免税品の個人検査があります。


シンガポール航空の機内持込み手荷物のサイズ
ヒースロー空港からご出発の方
  • 2008年1月7日現在、英国空港当局の規定によると、エコノミークラスの方は機内持込み手荷物は1つ、パーソナルアイテムが1つ*まで機内持込みが可能です。
  • ビジネスクラス、ファーストクラスご利用の方は機内持込み手荷物は2つ、パーソナルアイテムが1つ*まで機内持込みが可能です。

機内持込み手荷物サイズ

  • 三辺の合計:縦+横+高さ(突き出たものを含む)は115cm(45インチ)を超えないこと。
  • 重量:7kgまで

パーソナルアイテムの一例

  • 財布、ブリーフケース、ラップトップ
  • ラップトップ用の薄い肩掛けかばんや専用ブリーフケースはパーソナルアイテムとしてみなされます。大き目のコンピューターバッグ、大き目のブリーフケースは機内持込み手荷物としてみなされるのでご注意ください。

マンチェスター空港からご出発の

シンガポール航空の機内持込み手荷物サイズ

  • エコノミークラスをご利用の方は、機内持込み手荷物は1つ、パーソナルアイテムが1つ*まで機内持込みが可能です。
  • ビジネスクラス、ファーストクラスをご利用の方は、機内持込み手荷物1つと、パーソナルアイテム1つ*まで機内持込みが可能です。

機内持込み手荷物のサイズ

  • 三辺の合計:縦+横+高さの合計(突き出たものを含む)は115cm(45インチ)を超えないこと。
  • 重量:7kgまで

パーソナルアイテムの一例

  • 女性用ハンドバッグ
  • オーバーコート
  • 傘、杖
  • ラップトップ、ノートブックパソコン(薄型の専用バッグ、専用ブリーフケースを含む)
  • 小型カメラ
  • 機内でご利用になる読書本
  • 機内で消費される分の幼児食、幼児用バスケット
  • 折りたたみ車椅子、松葉杖
  • 幼児ご搭乗の際のベビーカー


米国発着のフライト
アメリカ運輸保安局の要請を受け、全ての米国発着便において、液体、エアゾール類、ジェルの機内持込が禁止されています。但し、2006年11月9日より以下例外が認められました。

制限事項

液体類、ジェル、エアゾールは100ml以下のお持込が可能で、容器に入れていただく必要があります。
容器は透明で、開封式のプラスチックバッグに入れてください。プラスチックバッグは1リットルを超えないもののみご利用可能です。
お1人様1容器の持込みが可能です。
検査場で検査がありますので、お荷物から取り出せるようご協力ください。

医薬品やベビーミルク等の特別な飲食物について

機内持込み可能です。追加の検査がある場合がございます。
容量に制限があります。旅行に必要な分だけの医薬品が持込めます。
処方された医薬品を持込む場合は、証明書類をお持ちください。(IDカード、医師からの説明書など)

免税店での購入品についての規定

  • 米国から出国される方は、米国の空港の検査場を通過後の免税店で購入された液体類、ジェル、エアゾールが機内持込み可能です。
  • シンガポールから米国行きの便にご搭乗される方は、免税店で購入された液体、エアゾール、ジェル類は、免税店スタッフが搭乗ゲートまで封付きのバッグに入れて運んだもののみお持込みいただけます。
  • シンガポールで乗継いで米国に入国される方は、シンガポール以前に購入された免税品の持込みはできません。

TSAのサイト www.tsa.gov でもご確認ください。



カナダ発もしくはカナダ国内のフライト
2006年9月26日より、カナダ政府はカナダ発、カナダ国内便の機内持ち込み手荷物の条件を以下のように変更いたしました。

旅行用のトイレタリーキットは、各90ml/3oz以下のものに限ります。透明なプラスチックの開封式のプラスチックバッグ1つに入れてください。プラスチックバッグは容量1リットル以下に限ります。

検査場ではプラスチックバッグに入れたリキッド類を出し、ビンまたはそのままベルトコンベアーに乗せ、X線検査を受けます。

2歳以下のお子様をお連れのお客様は、ベビーキット、ベビーフード、ミルクの持ち込みが可能です。これらは規定サイズの制限からは例外とみなされ、プラスチックバッグに移しかえる必要はありません。

処方箋の薬、常用されている薬も例外とみなされます。

しかし、上記の例外物品を持ち込む場合は、係員に申請していただく必要があります。

詳細はhttp://www.catsa-acsta.gc.caから。

このセキュリティ強化によって、フライトが遅延する可能性があります。予めご了承ください。お客様のご理解とご協力をお願い申し上げます。



インド発もしくはインド国内のフライト
ラップトップコンピュータを含め、各搭乗者は機内持込み手荷物を1つに限定します。

空港セキュリティ強化のため、全ての搭乗者は機内持込み手荷物に関して、以下の制限をお守りください。

以下の物品を除き、ジェルやペースト、類似する液体物の持込を禁止します。

  • ベビーフード
  • 搭乗者の名前と適合した処方箋の薬
  • 処方箋付きの吸入器

100ml以下の容器に入れたジェル、ペースト、類似品の持ち込みが可能です。透明な封付きのプラスチックバッグ(容量1リットル以下のもの)にまとめて入れてください。

空港で購入された免税品は持ち込み可能ですが、免税店の係員によって搭乗ゲートでのお渡しとなります。

液体物、ジェル、エアゾール(飲み物、シャンプー、日焼けクリーム、クリーム、歯磨き粉、ヘアージェル、その他類似品を含む)は機内にお持込みいただけません。受託手荷物の中に入れてください。

搭乗者はチェックインの際に、持込み禁止物品を受託手荷物に入れていただくことが可能です。

上記の条件はインド国内、インド発便の乗り継ぎ便に関しても適用されます。

これらの条件は2006年9月26日より適用されます。

このセキュリティ強化によって、フライトが遅延する可能性があります。予めご了承ください。お客様のご理解とご協力をお願い申し上げます。