その歴史

 

2009
2009年2月
 2007年10月25日、シドニーに最初の便を就航させてから遂にA380への搭乗者が2009年2月18日に100万人を超えました。

2009年6月
 シンガポール航空は2009年6月1日よりシンガポール-パリ路線をA380にて運航します。パリはシンガポール航空がA380にて運航する4番目の都市となり、ヨーロッパではロンドンに続き2番目になります。

2009年7月
シンガポール航空A380は香港に2009年7月9日に就航しました。

2009年9月
シンガポール航空A380は2009年9月29日、オーストラリアのメルボルンに就航しました。

2008
2008年1月
シンガポール航空がヨーロッパで初めてロンドンにA380を就航

シンガポール航空は、総2階建て超大型機A380の第3号機を3月中旬に受領し、2008年3月18日より、シンガポールーロンドン路線に就航いたします。ロンドンはヨーロッパでは初めてのA380就航都市となります。

3月18日のシンガポール発ロンドン着SQ308便、またロンドン発シンガポール着SQ319便に搭乗されるお客様には、シンガポール航空A380ロンドン路線就航記念としてご搭乗証明書および記念品が贈呈されます。




2008年3月
エアバスA380第3号機の運航をロンドン路線で開始

シンガポール航空は、総2階建て超大型航空機エアバスA380型機の第3号機を3月中旬に受領し、2008318日より、シンガポール-ロンドン路線に就航いたします。 9カ国からの17人のお客様がシドニーの初就航便と今回のロンドン初就航便に搭乗しています。

2008年5月
シンガポール航空は、2008520日、総2階建て大型航空機エアバスA380 を、シンガポール-東京路線に就航いたしました。 東京はアジアで初めての就航都市です。 東京初就航を記念するこの日は成田空港開港30周年を記念する日でもありました。 シンガポール航空のA380を就航東京発の就航便となるSQ637便には新婚旅行に旅立つ5組の日本人のお客様が搭乗しました。

2008年7月
シンガポール-ロンドン路線でA380を1日2便運航

シンガポール-ロンドン路線では、2008318日からA380のデイリー運航を開始し、2008716日からA380の運航便を週11便に増強しています。2008年6月末に第5機を受領する予定となっております。


2008年8月
新しい空の旅で北京オリンピックへ

2008年8月2日~8日の期間限定で、世界のオリンピック開会式に参加者を対象にA380を運航いたしました。新しい空の旅を体験して世界のスポーツイベント、北京オリンピックに。



2007
2007年2月
エアバス社員がA380フライトのテスト飛行に参加

エアバス社員総勢 520名がツールーズに戻る途中、スウェーデン、シシリー島へのがA380フライトの10時間のテスト飛行に参加しました。テスト飛行を通じて、社員はキャビン内において様々なテストを実施しました。

2007年3月
A380のブレーキテスト終了

フランスのイストレにて、A380ロールスロイストレント 900エンジンの最大推進力やブレーキ等のテストが実施されテストは全て無事終了されました。


A380型機 イギリスに到着

A380型機が燃料のテスト飛行を終了しイギリス、フィルトンに到着しました。 エンジントレントを組み立てたロールスロイス工場のあるデルビーや、翼を組み立てたエアバス工場のある北ウェールズにも途中立ち寄りました。

A380型機飛行ルートの認証

A380型機は乗客輸送やケータリングに関する問題、また運航に関する問題などの確認事項が認証されました。 また、国際空港に運航する準備やメディア対応など様々な事項を確認しました。.

2007年4月
シンガポール航空A380型機の客室の設置完了

世界初のA380型機(MSN003)の旅客機のキャビンが、ドイツのハンブルグでの塗装格納庫で設置されました。外装もじきに完了し、2007年後半には初運航を予定している。

2007年5月
A380型機1号機が塗装が完了

目に鮮やかなブルーと黄色のロゴ、そして「Singapore Airlines」の文字が33メートルの機体に広がります。世界初のA380型機(MSN003)の旅客フライトが今週、ドイツのハンブルグでの塗装格納庫から登場しました。 およそ100人の塗装工が、交代で3,100mの機体の両面を手で磨き上げました。その正確さは驚嘆に値します。この塗装工程には21日を要しました。




2007年6月
A380型機ウェブサイトがリニューアル

世界最大の旅客機、A380のウェブサイトもリニューアルされ、充実した内容をお届けいたします。また、これまでのA380に関する歩みをカレンダーで紹介するコンテンツや、スクリーンセーバーのダウンロード、デスクトップエージェントや写真・ビデオなど、お楽しみいただけるコンテンツを充実させました。



2007年7月
シンガポール航空A380第1号機納品へむけて

シンガポール航空では MSN007機の納品にむけてテストが行われました。シンガポール航空とエアバスのスタッフで形勢されたチームで機材点検、グランドサービスやシステム、客室内に関するテストが執り行われた。


2007年8月
シンガポール航空A380 チャリティオークション開始

初運航の往復便すべての座席クラスのほとんどの座席が地球規模のインターネット・オークション・サイトeBay(イーベイ)において、オークションにかけられました。オークションの売上げは全額チャリティとして、シンガポール共同募金、 シドニーのシドニー・ランドウィック・チルドレンズ・ホスピタルとウエストミード・チルドレンズ・ホスピタル、国境なき医師団へ 寄付されます。




2007年9月
シンガポール航空A380初運航便のチャリティオークションで約2S$

シンガポール航空A380初運航便のチャリティオークションは成功のうちに終了いたしました。10,000件超の入札と総額約200万シンガポールドルを超える落札がありました。


2007年10月
シンガポール航空のA380が正式に納品

10月15日、フランス、ツールーズにおいてシンガポール航空にA380が正式に納品されました。 A380は、引き渡された後、10月16日、現地時間10時30分に出発し、世界初のA380ホーム空港となるシンガポールのチャンギ空港に到着する予定です。



シンガポール航空が世界で初めてのA380商業フライト運航

2007年10月25日、シンガポール航空のA380はシンガポールのチャンギ空港から世界初就航し、現地時間午前8時15分にシドニーに到着しました。455名の乗客は、チャリティオークションによりで初フライトの航空券の落札に成功した方々です。

初搭乗のお客様はシドニー到着時に赤い絨毯で迎えられ、シャンパンがふるまわれ、記念の証書とギフトもプレゼントされました。


2006
2006年 1月
A380が高度の確認テストにが無事終了

A380第2機の高度の確認テストがコロンビアで実施された。今回のテスト飛行で35人のエンジニアとクルーは一週間をかけて確認テストを実施し、高度 7,000 フィート (2,133メートル)をクリアーした。

シンガポール航空のA380組み立て作業

シンガポール航空へ納入予定の8機は現在、フランス、トゥールーズにあるエアバス社の組立工場で組み立て中です。うち4機は最終組み立て工程に至っています。

2006年2月
シンガポール航空A380ウェブサイトを開設

シンガポール航空は世界で最初にエアバスA380を運航する航空会社になりますが、それを控えA380専用のウェブサイトを開設しました。 このウェブサイトをご訪問の皆様は、登録するとシンガポール航空A380の活動と進展に関して毎月発行されているeニュースレターの配信を受けることができます。登録された皆様はシンガポール航空のスーパージャンボに関する特別プローモーションなどに関する情報も真っ先に入手することができます。

2006年3月
A380 フライングカラーの飛行テストに合格

4機のA380を使用しての1000時間を越える飛行テストプログラムは、成功に終わりました。重量のテスト機材を搭載したA380型機2機が無事、空気動力学、低速飛行、飛行振動テストを完了しました。現在ドイツ、ハンブルグでキャビンの設置が行われている残り2機は、予定されている早期長期飛行及び路線実証飛行に使用される予定です。

第1回避難テスト終了

A380の第1回避難テストがドイツのハンブルグで実施されました。完全な暗闇の中、使用されたのは半分の非常用出口のみで、テスト前乗客に知らされていた手動ドア及びスライドは一切使用されず、853名の乗客、20名の乗員は78秒で地上に避難しました。これは規定で定められた時間より10秒短くなっています。この訓練はこれまでやったなかでもっとも厳しいもので、アメリカとヨーロッパの航空規制当局が見守りました。




2006年5月
シンガポール航空A380初飛行を完了

シンガポール航空初のA380(MSN003)が南フランスで初飛行を終えました。同機には尾翼にひと際目立つシンガポール航空のロゴを掲げ2時間の往復飛行後。ツールーズ空港に着陸しました。同機は世界初の民間路線州後機となります。


バーチャルフライトでの実テスト

500人近くのボランティアがA380初のバーチャル飛行に参加しました。ドイツ、ハンブルグ格納庫内のA389型機で行われ、目的はA380の客室サービスおよびアメニィティの全面検査です。きびしい5時間のテストでは「乗客」はできるだけキャビンを利用するよう求められました。テストは大成功、キャビンは他のどこ航空機にも優る広いスペースと快適さを見せつけました。

疲労テストフライト10,000回

ドイツのドレスデンでは10,000回のフライトに匹敵するA380の疲労テストが実施されています。テストは2005年9月に始まりました。ここではシミュレーションされた条件のもと構造上の性能を検査します。目標の47,500回のフライト達成に向け引き続き2008年まで続けられます。

2006年6月
A380耐空性証明の取得

A380は耐空性証明取得に向け順調に進んでいます。これまでに430回の飛行と950回の離陸をこなし飛行時間は1,400時間を超えています。行われたテストでは地上テストを含め、A380型機は期待に見合う、あるいはそれを上回る結果を出しています。


2006年7月
騒音レベルは満足いくもの

フランスのタルブにおいてIA380は認証プログラムの一環として一覧の騒音テストを行いました。アメリカとヨーロッパの「航空規制当局が見守るなか、一週間をかけたテストでは100回を超えるフライバイと離着陸が行われました。初期成果では騒音レベルは法定限度を満足いくレベルでクリアしています。

A380猛暑テストをクリア

A380はアラブ首長国連邦のアルアインでのもう祖テストを成功しました。5日間50℃にも上る猛暑の中、同機のパフォーマンス(離着陸、地上テストなど)とシステム(エアコン、航空電子系統、同機に地上での電力を供給する補助パワーユニットなど)が徹底的に検査されました。

シンガポール航空、A380型機を追加発注

シンガポール航空は、9機のA380型機の追加発注を発表しました。また、さらに6機のオプション購入注文もかけています。こうしたスーパージャンボ機の購入は、シンガポール航空の近代化の方針に沿ったものであり、またA380に対する当社の満足と自身の度合いを示しています。


A380初の旅客輸送飛行

A380型機は4回の長距離旅客輸送飛行を無事終了しました。のべ約1,900人の乗客(すべてエアバス者社員)が乗り込み、キャビンと設備のチェックをするよう求められました。4回のフライトの飛行距離は世界一周に匹敵するものです。

シンガポール航空A380デンマークレゴランドに着陸

75,000ピースを越える8色のLOGOブロック製のシンガポール航空 A380がデンマークのビルントにあるLEGOLANDにお目見えしました。模型は長さ2.9m、翼幅3.2m、高さ1m。LEGO組み立てチーム全員のプロの技を結集した作品で、制作に600時間を要しました。

2006年9月
A380初の旅客輸送飛行

A380型機は4回の長距離旅客輸送飛行を無事終了しました。のべ約1,900人の乗客(すべてエアバス者社員)が乗り込み、キャビンと設備のチェックをするよう求められました。4回のフライトの飛行距離は世界一周に匹敵するものです。

シンガポール航空A380デンマークレゴランドに着陸

75,000ピースを越える8色のLOGOブロック製のシンガポール航空 A380がデンマークのビルントにあるLEGOLANDにお目見えしました。模型は長さ2.9m、翼幅3.2m、高さ1m。LEGO組み立てチーム全員のプロの技を結集した作品で、制作に600時間を要しました。


2006年10月
A380 ますます高度を上げて

A380は一連の高度テストを海抜およそ7,500フィートのエチオピアのアジスアベバで成功裏に完了しました。同機は進行中の欧州航空安全庁(EASA)とアメリカ連邦航空庁(FAA)認証プログラムでの5機目のA380の開発テスト機です。


2006年11月
A380 技術ルート実証テストを終える

A380は技術ルート実証テストを無事完了させました。これは型式証明(公式滞空証明)に必要な法定テストです。18日間のトライアルでA380は4回世界主要空港に向けて飛び立ちました。A380のノンストップ往復飛行能力を証明しました。同機はそれぞれの地で期待通リのパフョーマンスを披露しています。詳細はwww.A380routeproving.com でご覧いただけます。.  


2006年12月
A380、2つの許可を取得

I各国の航空業界n高官の出席のもと、A380はアメリカとヨーロッパの航空規制当局、欧州航空安全庁とアメリカ連邦航空庁から型式証明を取得しました。この2つの認証はA380の技術的に健全であることを証明するものであり、すべての要求に沿うか、あるいはそれ以上であることを確認したものです。

2005
2005年1月
シンガポール航空「First to Fly」 ロゴを発表

シンガポール航空は「First to Fly」ロゴを発表しました。「First to Fly – the Singapore Airlines A380」のタグラインでクリアなメッセージとなっています。当社はこのすばらしい航空機を世界に先駆けて就航させます。

2005年2月
A380の翼、ロードテストに合格

A380の翼は、一定条件での翼の反応をみる一連のテストパスしました、最大負荷テストがその一例です。


2005年3月
シンガポール航空「First to Fly」 ロゴを発表

シンガポール航空は「First to Fly」ロゴを発表しました。「First to Fly – the Singapore Airlines A380」のタグラインでクリアなメッセージとなっています。当社はこのすばらしい航空機を世界に先駆けて就航させます。

2005年4月
シンガポール航空のA380、姿を現す

シンガポール航空初のA380が、フランス、ツールーズにあるエアバス本社最終組立ラインで尾部垂直版の設置を終え、その勇姿を見せ始めています。ここにはトレードマークであるシンガポール航空のロゴが描かれています。垂直版は高さ14.1m、幅12.9mです。


A380初飛行を終了

大空へ飛び立ったA380第1号機はほぼ4時間の初テスト飛行を終えスランス、ツールーズに無事着陸しました。世界中がテレビで見守った今回の飛行を皮切りに、今度5機の開発機でのべ2,500時間のテスト飛行を行い、ヨーロッパ、アメリカ航空当局の認証で終了します。


A380の厳しい飛行テストシリーズが始まる

地上テストの完了を受け、A380飛行テストが始まります。26ヶ月におよそ47,500回の飛行が行われます。本番さながらの各種シミュレーションを行います。

2005年7月
A380低速離陸テストに合格

A380は南フランス、イストル空軍基地で4回の低速離陸テストを完了してました。これはVitesse Minimum Unstick (VMU)テストと呼ばれ、機体後方部を滑走路につけたまま最低速度で離陸を行うものです。

2005年8月
模型がチャンギ空港に到着

シンガポールのチャンギ空港に最新航空機の到着です。4m x 4mのシンガポール航空A380模型は、初のA380用ゲートであるターミナル2ゲートF31に飾られています。


2005年9月
「損傷」テスト始まる

ドイツ、ドレスデンで26ヶ月以上をかけA380の機体全体の疲労テストが行われました。これは正式テストプログラムの一環で、週900回の飛行に匹敵する消耗をシミュレーションするものです。25年間の「飛行に相当するおよそ47,500回のシミュレーション飛行が実施されます。

2005年10月
構造テスト-A380計画通リに進む

現在A380構造テストの半分以上が完了しています。目的は極限状況やストレス下での航空機の構造反応を見るものです。A380構造テストは予定通リ2005年末までにすべて完了予定です。

A380の2号機、初飛行を終える

2機目のA380型機が初飛行を終えました。重量機材を積んでのフランス南西部上空の往復飛行でフランスのツールーズ空港に着陸しました。

空港親和性テスト、成功に終わる

A380は地上ハンドリング、着地計器システムテストの一環としてドイツのフランクフルト空港に着陸しました。今回がA380をとり初の主要民間機専用空港への着陸であり、フランクフルトでのテストはおおきな成功をおさめました。




2005年11月
 A380型3号機、初飛行を終える

3機目のA380型機が初飛行プログラムを終え、フランスのツールーズ空港に着陸しました。今回は初めてフルキャビンを備えたテストです。本機は正式テストプログラムの他の2機とともにキャビン、貨物システム開発と認証に使用されます。

2004
June 2004
 A380の組み立て開始

エアバス社のエンジニアによる初のA380型機2機の組み立てがフランス、ツールーズで開始されました。2機はそれぞれコードネーム MSN001、 Essais Statiques (ES)と任命され、テスト目的のみの使用となります。A380 MSN001 は飛行テストで大空に飛び立つ1号機、一方A380 ESは地上での構造テスト用です。


July 2004
ロールスロイス社製エンジン、重要な安全テストに合格

シンガポール航空A380に搭載されるロールスロイス社製トレント900エンジンは、ファンブレード・コンテインメントテストに合格しました。テストでは、ロールスロイスのエンジンは破片を季吟と封じ込め、シャットダウンを正しく制御しながら行うことができました。

September 2004
A380着陸装置:A-OK

A380の初めての現場での着陸装置反応テストは成功でした。着陸装置のスムーズな稼動とともに、テストでは着陸装置ドアの調整も実施しました。

2004年11月
A380 エンジンEASA飛行認証を受ける

ロールスロイス社製トレント900エンジンは、開発テストのフェーズを終え、新たに航空規制当局、欧州航空安全庁(EASA)から飛行認証を受けました。シンガポール航空A380に搭載されるエンジンは、燃料の燃焼、低騒音を含むパフォ-マンス目標を達成、それ以上の結果を残しました。 


2000
2000年9月
シンガポール航空が25機のA3XXを発注

シンガポール航空は、世界最大旅客機A3XX型機、25機の発注を発表しました。発注額は86億USドル。当社はどの航空会社よりも早くこの世界最大旅客機の納品を受け、路線を就航させます。t.

*  A3XX は現在エアバスA380-800となっています。


2000年10月
シンガポール航空は、ロールスロイス社製とレンとエンジンをA3XXの搭載エンジンに決定

シンガポール航空は、ロールスロイス社製900シリーズとレンとエンジンを25機の* A3XX搭載エンジンに決定したと発表しました。トレント900はファン直径 116インチ、推進力は 70,000 ポンド。エンジンは* A3XXの厳しい騒音証明用件を満たす使用となります。

*  A3XX は現在エアバスA380-800となっています。

 



2000年12月
A380プロジェクトが正式に発足

エアバス社は正式にA3XXプロジェクトを立ち上げ、航空機名を'A380としました。

1999
1999年9月
A3XX型機 テストスケジュールの合意へ

エアバス社はアメリカ、ヨーロッパの航空規制当局である米国連邦航空当局、欧州共同航空当局と世界最大旅客機A3XXの認証プログラムスケジュールについて合意にいたりました。

*  A3XX は現在エアバスA380-800となっています。






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