シンガポール・デリー路線を1日2便に増便

 
シンガポール航空(本社:シンガポール、CEO:チュウ・チュン・セン)は、200891日より、シンガポール-デリー路線において、現在の週9便から12便(週14便)に増便いたします。

今回の増便はデリー路線の堅調な需要に対応するもので、ビジネス需要が高まるインドへ向かうお客様の利便性が一段と高まります。

また、シンガポール発SQ408便およびデリー発SQ407便では最新鋭気ボーイング777-300ERを運航しており、航空業界でも随一のシート幅を誇るビジネスクラスや、1,000以上のプログラムを誇る機内エンターテインメントシステム「KrisWorld(クリスワールド)」など最新の機内設備とサービスをご提供しています。

200891日以降、インド路線ではムンバイ、チェンナイ、バンガロール、ニューデリー、コルカタ、ハイデラバード、アーメダバード、アムリトサルの8都市に週63便を運航することになります。また、シンガポール航空の子会社シルクエアーはコーチ、トリヴァンドラム、コインバトールのインド3都市に就航しています。

200891日以降の運航スケジュールは以下の通りです(全て現地時間)。

 



シンガポール発デリー着
便名 出発時刻   到着時刻
 SQ406  02:50  05:55
 SQ406  18:50  21:55
デリー発シンガポール着
便名 出発時刻   到着時刻
 SQ405  08:00  16:05
 SQ407  23:10  翌日07:15