エアバスA380搭乗者数100万人達成間近

 
シンガポール航空(本社:シンガポール、CEO:チュウ・チュン・セン)は、200710月のA380世界初就航から約14ヶ月後となる2月にも、A380搭乗者数がのべ100万人に到達する見通しです。

記念すべきシンガポール航空A380の搭乗100万人目となるお客様には、記念品のプレゼントに加えて、豪華ホテルでの3日間の宿泊、リムジンによるホテルへの送迎や、最高級レストランでのお食事など、ご旅行中を通して思い出に残る特別な体験をプレゼントいたします。

100万人目のお客様をお迎えした便にご搭乗されたお客様には、全クラスでお祝いのシャンパンをサービスさせていただくと共に、記念品を贈呈いたします。

就航以来、シンガポール航空A380の商業飛行回数は2000回以上にのぼり、運航時間は2万時間に到達しています。

シンガポール航空は、200710月にシンガポール-シドニー路線で、総2階建て大型航空機エアバスA380 を世界に先駆けて就航いたしました。現在6機のA380を保有し、シンガポール-シドニー路線およびシンガポール-東京路線において11便、シンガポール-ロンドン路線で12便を運航しています。