よくあるご質問(FAQ

HighFlyerポイントの交換

予約時にHighFlyerポイントとキャッシュを組み合わせて支払うことができます。適切なアクセス権限が付与されたコーポレート・トラベル・マネージャーおよびアシスタント・コーポレート・トラベル・マネージャーのみが、HighFlyerポイントを航空券代金に充当できます。

アカウントに十分なHighFlyerポイントがある場合、空港税および政府課徴金を含む航空券代金全額をポイントで支払うことができます。

その他の交換方法については、ログインして「ポイント」タブを開き、交換特典の一覧をご確認ください。

いいえ、使用できません。

いいえ、使用できません。

個人のクリスフライヤーマイルを使った追加のアップグレード特典は利用できません。

いいえ、使用できません。

はい、HighFlyerポイントを航空券の空港税に充当できます。

1回の取引につき、最低1,000 HighFlyerポイントが必要です。

はい。コーポレート・トラベル・マネージャーは、「予約の管理」内の「フライトを変更」をクリックして航空券を変更できます。

はい。キャンセル料が適用される場合は、その料金を差し引いたうえでHighFlyerポイントを払い戻します。

いいえ。変更後の運賃が元の運賃より低くなった場合でも、残余ポイントは払い戻されません。

払い戻し時点ですでに有効期限切れのHighFlyerポイントは失効し、払い戻されません。

はい、追加料金の支払いに使用できます。

会社のHighFlyerアカウントに十分なポイントがあり、搭乗者がクリスフライヤーアカウントに紐付けられた登録済みのコーポレート・トラベラーである場合、コーポレート・トラベル・マネージャーは支払い時に「Pay with HighFlyer Points」を選択できます。

支払いページのスライダーで、航空券代金に充当するポイント数を指定できます。残額は、利用可能な支払い方法のいずれかでお支払いください。

アシスタント・コーポレート・トラベル・マネージャーがポイント交換を行うには、その「Traveller」プロフィールで「Use HighFlyer points」にチェックを入れる必要があります。コーポレート・トラベル・マネージャーは、アカウントダッシュボードからこのアクセス権を付与できます。

いいえ、できません。

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